[ゆめにっき] 友達にブリの切り身の脂身を奪われる

家の食卓には自分と母と友人が座っている。

机の上には3つのお皿が用意されていて、そこにはブリの切り身を焼いたものが乱雑に乗っている。

自分は脂が乗ったところが好きなので、その部分だけを切り落としたものを多めに盛ってもらった。

食事が始まると、友人は目の前のお皿には目もくれず自分のお皿に乗った脂身をパクパクと食べてしまう。

お皿に取り分けた意味がねぇじゃん!と思いながら食べ続けるが、友人は構わず自分の皿から脂身を取っていく。

なんとも失礼な友人だ。

現実世界より

いや、マジでショックです。

脂身が大好きな自分には耐え難い夢でした。

食べ物の恨みは怖いっすよ〜!

とはいえ、その友人はもう10年以上会っていない人。

いきなり夢に出てくるなんてビックリです。

今どこで何をしているのかなぁ。。。


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